ダイセンの使っているトルマリンの基本特許を持っている、フロー工業株式会社 代表取締役 漆畑さんが、新聞で紹介されました。

柿田川みどりのトラストとは?

フロー工業株式会社とは?

漆畑信昭さん(うるしばたのぶあき) 柿田川みどりのトラスト会長 フロー工業株式会社 代表取締役
2、界面活性力 
 「電気石・トルマリン」は界面活性を持つ水をつくり、洗剤の洗浄力を強めます。そのため、少量の洗剤でも皮膚や衣類等の汚れが落ちやすくなります。
「粋な親父のこだわり横丁」でも紹介している洗剤の要らない洗濯ボウルは、テレビでもよく紹介される本当に優れ物です。
4、マイナスアルカリイオン 
 空気中にはプラスイオンとマイナスイオンが存在し、私たちはそれらを呼吸器や皮膚表面からその電荷とともに体内に吸収しています。「電気石・トルマリン」は、マイナスアルカリイオンを発生。人体に好ましくないとされているプラスイオンを中和し、マイナスアルカリイオンを増加させ、健康に役立つ環境をつくります。
1、永久電極 
  0.3ミクロンに微粉末化された「電気石・トルマリン」の結晶両端には、プラス極とマイナス極が存在。
プラス極は、太陽から地球に注がれる電子を引き寄せて取り込み、結晶の中をマイナス極へと送ります。
そして、マイナス極から結晶の外(水の中や体の皮膚表面等、電気の流れやすい所)に電子を放出。
この時、水を電気分解したり、皮膚表層で電流を作る等の働きがあり電子が消費されます。消費された電子は、あらたにプラス極から補充されマイナス極へ、この運動の繰り返しにより、「電気石・トルマリン」は電子を永久的に流し続けます。
この結晶の中で電子輸送する働きがあるのはトルマリンだけです。
富士の伏流水がわき出る清水町の柿田川。「名水百選」の中でも1位、2位を争う 清流だが、三十数年前は、高度成長の開発などで環境が悪くなったそうです。 漆畑さんは、1988年から柿田川の自然保護に尽力されてきた素晴らしい方です。 また、「電気石トルマリン」の基本特許を有し、健康と環境に良い本物の製品を 開発しています。 トルマリンは、基本特許に忠実に製品化しないと効果が表れにくいと、先日訪問した 時に、その公式を説明してくださいました。(写真)
「電気石・トルマリン」のミラクルパワー
 3、永久電極が作る微弱電流

人体のあらゆる臓器・器官からは微弱な電気が流れています。体内に張り巡らされた神経細胞の網の目は、最大でも数十マイクロアンペアという微弱な電流=“生体電流”によって、臓器・器官と大脳間の情報を伝達、コントロール。
人間の体はこの作用によって自然に健康を保つ機能を持っており、生体電流が大きな役割を果たしています。

電気石トルマリンの永久電極が作る微弱電流のパワー
トルマリンファイバー
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